こんにちは。カイロプラクティック担当の森本です。

このあいだ電車に乗っていたときに、ふと液晶画面に流れている
コマーシャルを見ていると、短くなった鉛筆どうしをつなげることができる
鉛筆削りの紹介をしていました。

カイロプラクティック用のレントゲン分析で鉛筆を使うのですが
短くなってしまった鉛筆がたくさんあるので興味津々で見てみました。

まず短くなった鉛筆のとがっていない平らな部分にキリを使うように
穴をあけます。
もう一本の鉛筆の先を、その形に合うように削ります。
開けた穴に差し込むように、二本の鉛筆を木工用ボンドで
くっつければ出来上がり。

ネットでは動画もアップされているので、ご興味のある方は調べてみてください。
鉛筆好きの方なら、きっと欲しくなると思います。

なかなか入手困難のようですが、いつか手に入ったら、治療室の受付に
つなげた鉛筆を置いておきますね(笑)